文庫

生贄の花嫁 背徳の罠と囚われの乙女

【商品内容】

「いやだって? こんなに蜜を溢れさせてねだっているのに」
「まるで私が下僕のようだな。跪いて体を洗ってやるなんて」
二日だけという約束で自動人形のふりをして伯爵家に納品されたヴィオラは、買い主である伯爵令息アレックスに執拗に愛される。入浴させられ、いやらしく触れられても声を出さずに耐えたヴィオラだが、結局は彼の罠にかかり正体を曝かれて、彼の尋問を受けることに。処女を散らされ朝夕問わず激しく抱かれて淫らに変わっていく身体。彼はずっと傍にいろと言うけれど――!?

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